朝焼け3.7

目の届く範囲の、日記みたいな写真を撮っています。

朔日書簡—12月

しわーっす(ちわーっすと三河屋のサブちゃんのノリで)
学生時代から友人とやっていた師走をトビキリ楽しく過ごす魔法の挨拶。魔法の効果はあまり実感できないけれど、時節の挨拶の大切さと、それとともに始まるやり取りってのは魔法なんかより重要だ。

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拝啓、あの日の流星群。

皆既月蝕の日の朝、もう朝だよと息子に言われ時計を見ればまだ3時。BUMPが天体観測を終えたぐらいの時刻です。まだ夜だわオーイエーアーハン。

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